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2008.12.19

mixi年賀状を受け取ってはいけない場合について。

 予告の通り、ようやく裏が取れました。

 結論から行くと、

「郵便・メール便等によるダイレクトメールに悩まされている人、
 その他現在よりも多くのダイレクトメールを受け取りたくない人は、
 『mixi年賀状』のを受け取りを承諾してはならない。
 (但し、他のサービス利用のため、株式会社ミクシィに対し、
  既に住所氏名にかかる情報を開示している場合を除く)

が私の見解です。

 以下説明になりますが、直観的に「んなのあったりまえだろ」
悟っていた方は、読み飛ばして頂いて結構です。


1.『mixi年賀状サービス』の概要

  同サービスは、株式会社ミクシィがmixi会員に対して提供するもので、
 会員である発信希望者が、
 同社に対して、郵便物としての(紙の)年賀状の印刷・差出代行を依頼するものです。
 同サービスは発信希望者が料金を負担する有償サービスです。

  発信希望者は、同社所定のテンプレート(一斉同報メッセージを挿入することが可能)
 の中から好みのものを選んで、発信代行業務を発注することができます。

2.発信希望者が選択可能な発信先

  発信希望者は、以下の発信希望先について、株式会社ミクシィに発信代行を
 発注することができます。

 A.発信希望者自身が既に住所氏名を知っている相手(mixi会員に限定されない)
 B.発信希望者の「マイミクシィ」「同一コミュニティ参加者」であって、
   住所氏名を知らないか、または現在の住所氏名がはっきりしない相手

  株式会社ミクシィは、特にBの機能(即ち、オフラインでしか知らないような
 相手に、「紙の」年賀状を容易に送ることができる機能)を、
 『mixi年賀状サービス』の特徴的な機能として喧伝しております。

3.発注から発信までの流れ(但し、決済にかかる部分を省略)

  まず、mixi会員である発信希望者は、mixiにログインし、当該サービス画面に
 遷移して、発信先が前述のAに該当するか、Bに該当するかを選択します。
 (Bの場合、「マイミクシィ」「同一コミュニティ参加者」に更に分かれますが、
  委細は省略します。)

  Aの場合は、テンプレートを選び、デザインを決定し、発信希望先の住所を
 入力するか、または株式会社ミクシィが指定するxml形式の住所録表を
 アップロードして、発注依頼を行なえば、相手先の同意を経ることなく
 送付されることとなります。(ま、年賀状に通常相手の同意をとる人はおらんわな)。

  問題はBの場合ですが、これは相手方の住所氏名がそもそも不明な場合
 ですから、相手方の住所氏名を入手する必要があります。
  これは、mixi所定の様式により、当該相手方に対して
 「mixi年賀状送付の諾否」用に特別に用意されたメッセージを送信することによって
 行なわれます。

  このとき、相手方(即ち、受信者)には「発信希望者からのmixi年賀状送付を
 承諾するか否か」を問うメッセージが到着していることが表示され、
 同メッセージを読むためには諾否のための専用画面へ移行しなければなりません。
  諾否のための専用画面では、
 発信希望者別に「受信承諾」「受信拒否」の二つの選択肢が
 用意されており、「受信拒否」の場合は特に何事も起こりませんが、
 「受信承諾」の場合には、受信者が自ら己の住所氏名等の送付先に関する
 情報を入力する画面に移行します。
 当該情報の「株式会社ミクシィの管理するデータベース」への登録によって、
 「紙の」年賀状の発信が可能となり、印刷その他の発信処理が行なわれます。

4.受信を承諾すると何か問題があるのか?

  まず、株式会社ミクシィ自体の見解を引用します。

Q.個人情報の利用目的を教えてください

・差出人(注文側)が入力した個人情報について
 (引用者注:前述「A」のケースに当たります)
 差出人が入力した差出人住所情報や、住所録をアップロードして直接送る相手の宛先を入力された宛先情報は、株式会社ミクシィが厳重に管理し、年賀状の印刷・郵送・再入力する目的のみに利用されます。また、これら情報はサービス提供期間中(2009年1月31日まで)ミクシィが保管し、サービス終了後に速やかに破棄されます。

・受取人が入力した個人情報について
 (引用者注:前述「B」のケースに当たります)
 受取人が年賀状の受取先としてご登録した個人情報は、株式会社ミクシィが厳重に管理し、弊社のプライバシーポリシーに則り適切に取り扱うものとします。また、ユーザーの個人情報について、ユーザーご本人の同意を得ずに第三者に提供することは原則としておこないません。
 弊社プライバシーポリシーについてはこちら(引用者注:原文では下線部はリンク)をご覧ください。

(「ミクシィ年賀状 よくある質問」の「個人情報の取扱いについて」の項より)

 一見したところ、ごく当たり障りのない取扱いのように見えます
 (Aのケースについては、本当にきちんと破棄できるのか、という疑念も
  ありますが、それはまた別問題であり、ここでは論じません)

 しかし、同社プライバシーポリシーには、次の一項があります。

2. 個人情報の利用目的
 弊社は、取得した個人情報を以下の目的のために利用させていただきます。

((1)(2)略)

(3) ユーザーへの連絡、商品・サービスの案内、プレゼントの発送等のため

(以下(7)まで略)

(「株式会社ミクシィ プライバシーポリシー(平成20年12月5日改訂版)」より、
下線は引用者付記)

 この点について、株式会社ミクシィ運営事務局に問い合わせたところ、次のような回答を頂戴しました。

プライバシーポリシーの 2(3)により、弊社から弊社以外のサービスのご案内を行う可能性はございます。

(Date: 18 Dec 2008 16:08:24 +0900
 Subject: [6364872-2][mixi] お問い合わせの件について
 From: mixi <mixi@mixi.jp> より引用、強調は引用者)

 つまり、「第三者には受取人が入力した個人情報を流すことはしないが、株式会社ミクシィ自身が自己の判断と処理により、受取人に他者のサービスの案内を流す『可能性はある』」ということです。明言はありませんでしたが、当然に他者サービスの提供者である他者からの有償の依頼を受けて当該サービスの案内を行なうことも、ここでいう「弊社以外のサービスのご案内を行う」場合に含まれると考えてよいでしょう。

 要するに、前述Bケースにおいて、mixi年賀状の受信受諾をすると、受信者は、自動的に株式会社ミクシィに対し、「紙の」ダイレクトメールを送付する能力(住所氏名情報)と権利を与えることになるのです。

5.筆者感想

 正直、これは近来の株式会社ミクシィのビジネス展開の中では、珍しくスマッシュヒットであると言えるでしょう。
 ネット上で親しくなった相手からの年賀状送付依頼を断れる人はなかなかいません。
 個人情報データも、受取人本人から入力させるので、取得方法に何ら問題はありません。
 ダイレクトメールへの「流用」(株式会社ミクシィ流に言えば、「弊社以外のサービスの案内を行うこと」)についても、FAQおよびプライバシーポリシーを事前に明示し、それに則って取り扱うと予め言明している以上、何ら問題ありません。

 受取人が「騙し討ちだ!」と憤慨したところで、私のように現に気付いちゃって受信拒否を行っちゃった人間がいることを引き合いに出せば、「迂闊なのだよ!!」でおしまいです。(消費者契約法上の問題はなきにしもあらず、ではありますが…)

 ダイレクトメールの委託希望者(「弊社以外のサービスの案内を行うことを希望する者」とでもなりますか)にとっても、このチャンネルを通じてDMを行うことにはメリットがあります。
 何より、「自分で個人情報データを管理するリスクを負わなくて済むこと」が大きいです。
 株式会社ミクシィに、「住所・性別・年齢」などの抽象的ターゲットを渡してやれば、株式会社ミクシィ自身がデータベースからターゲット名簿を抽出して、「サービスの案内」を行ってくれるので、DM委託者は不要な個人情報を管理する必要がありません(もちろん、「案内」に対してレスポンスがあった場合には、当該「見込み客」のデータ管理をしなければなりませんが、それは通常業務の範囲内である筈です)。
 そして、一千万人会員を誇る株式会社ミクシィの有する個人情報データベースは実に膨大である筈であり、これをノーリスクで利用できるのはDM委託者にとって非常に旨みがあるといえるでしょう。
(ただ、送付対象者のデータを入手できない以上、「実際に正しい対象者宛に何通送ったか」が検証できないのが悩みのタネですが、これはむしろ「通数契約」ではなく「成約数契約」や「レスポンス数契約」(例えば、mixi経由の資料請求者である旨記載して請求すればノベルティやインセンティブ・割引を与える、等の方法により把握できます)でネゴするべき話でしょう)

 一部の事業では「代理業」「募集業」などにかかる法律上の制限がありますが、これらに引っかからない文面の作成ノウハウはDM依頼元で既に持っている筈ですし。

 いやー、ホントうまいこと出来ているなぁ。

6.受信承諾をしちゃった後にそんなこと言われてもねぇ…

 まずは、ご愁傷様です。
 さて、対処法ですが、「基本的に受益者負担で考えてください」としか言いようがありません。(いや、だって、私、受信承諾してないから調べる利益ないですもん。無責任と言われても、そこまで責任持てませんがな)

 ご参考までに私の意見を述べます。

 (1) まずは実害が出るまでは待つこと。

   株式会社ミクシィからの回答にもあるように、
   まだ現在では「案内を行う可能性」レベルにとどまっています。
   データベースの数がはかばかしくなければDM企業に売り込みしない可能性も
   否定できません。(それが狙いで今更こんな駄文を書いているのですが)
   実害もないのに騒いだところでただの心配性かクレーマー扱いです。
   紙DMが来てから粛々と対応しましょう。

 (2) 最初の対応は、まず株式会社ミクシィと、冷静に話し合う。

   「迷惑だから止めて欲しい」と、淡々と自分の要望を述べることです。
   プライバシーポリシーにちゃんと書いてあったとか、いろいろ言い訳が
   帰ってくるかもしれませんが、それは「そうなのかもしれませんが」
   くらいで否定も肯定もせずスルーして、とにかく数回要望を伝えて
   みましょう。
   それでも止めないなら悪質業者です。
   この時点で消費生活センターや業界団体、所管官庁等に相談してみることを
   お薦めします。

 (3) 生兵法はケガのもと。法令は最後から三番目の武器だ。

   「消費者契約法」や「個人情報保護法関連のガイドライン」などを引き合いに
   出して争う方法は、勿論ありえます。が、貴方は本当にこれらの法令や
   判例、当局見解などに精通していますか?その論拠が客観的に正しいと
   胸を張って言える信頼できるソースを持っていますか?
   …自信がある方についてはお止めしませんが、受け売りレベルで対応するのは
   かえって訳の判らない言いくるめを受けるおそれがあり、お薦めできません。
   そうした観点からの批判は、消費者行政や通信行政、専門家が参加している
   非営利団体などに委ねた方が無難です。
   (もっとも、株式会社ミクシィ法務担当の本年3月の規約改定騒動の時の対応は、
    「法学部学卒」や「法学部在籍」レベルでもツッコメる酷い代物でしたが…
    進歩したり反省したり弁護士費用をケチるのを止めたりしていないとは
    断言できませんのでねぇ。ええ。)

 (4) それでもダメなら口コミで。

   某匿名掲示板に書くもよし、mixi内でコミュニティを立てて堂々叛旗を翻す
   (ただ、管理者権限で潰されるかもw)もよし、株式関係の掲示板で
   悪材料として宣伝する(但し、事実のみ。風説は流布しないように)もよし。
   悪評が紛々と立てば態度をコロリと変えるのは既に本年3月の規約改定騒動で
   明らかになっています。

 (5) 退会は最後の武器だ。

   (略)

 まあこんなところでしょうか。
 まずは、本件が杞憂に終わり、受信承諾者に実害が発生しないことを祈念して、一旦擱筆します。

 なお、事実関係誤認のご指摘などはコメントかトラックバックでお願いします。
 但し、年末年始の時節柄、機動的対応ができない場合があります。予めご了承下さい。 また、炎上を避ける(するのか?)ため、コメント・トラックバック等の削除権は筆者にあり、かつ当該削除は恣意的に行われる「可能性がある」ことを「明示」しておきます。(コメントの修正依頼は(私の行う修正が適切であったかが更なる紛議の種となりうるため)原則として受け付けません。自コメントを修正したい方は、冒頭に旧投稿削除依頼を明記し、かつ修正部分を明示した全文の再投稿によって目的を果たして下さい。)

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コメント

DMが来るかもしれないから、あなたからの年賀状は拒否します。
ってのもどうなんだろう?

投稿: とおりすがり | 2008.12.25 03:14

ほんと駄文だな

素直に受け取ればいいのに

てかメールアドレス:(任意)ってあるのに、
必須なのか。

投稿: とおりすがり2 | 2008.12.25 09:36

電子メールと違ってそれなり以上の金がかかる紙メール。
今時そんなものがぶち切れるほど届く人なんてそもそも居るのか?

投稿: とおりすがり3 | 2008.12.25 11:55

このニュースに関して

自分のブログで
貴ブログ様の記事を紹介、引用させて頂きました

もしご迷惑ご不快でしたらすぐ削除いたします

その際にお手数おかけして申し訳ないのですが
コメントにご返事頂けるか
自分のブログにコメント頂けると助かります

記事と関係のないコメントすいません

よろしくお願いします

失礼します

投稿: 立川けいヱもん | 2008.12.25 12:51

まとめてコメントさせていただきます。

>とおりすがり さん、とおりすがり2 さん
 受け取りたい方は受け取ればよいのではないかと。
 このエントリは所詮それだけの話です。
 別に「受け取るな」などとは申してはおりませんので…

>とおりすがり2 さん
 すみませんが、「(任意)」はココログのデフォルト仕様でして。
 根本的解決については株式会社ニフティの方へお願いします。

>とおりすがり3 さん
 「ブチ切れる」かどうかは知りませんが、「ウザい」人は
 それなりにいらっしゃるようです。
 閾値はそれこそ人それぞれなので判りませんが。

>立川けいヱもん さん
 ご紹介ありがとうございます。
 まあ、いらぬ面倒(架空請求は論外としても)に引っかかりたくなければ
 個人情報はあまりオープンにしない方がいいでしょうね。
 仕事柄などで、それが難しい人も中にはいらっしゃるでしょうが。

投稿: 内藤 | 2008.12.25 22:13

記事読ませていただきました。
いい加減ダイレクトメールには迷惑しているので今回の話は参考になりました。
知り合いにも知らせようと思います。

しっかし、mixi事務局はDM業でも立ち上げるつもりですかね。

投稿: SaSa | 2008.12.25 23:59

初めまして。これ読んで出すのをやめた側です。
というか、なんでこの話で変なコメント書かれてるんでしょう…
独身で一人暮らしの人は少しのDMくらい平気かもしれませんが、家族がいると結構な量になります。正直邪魔です。
減って欲しいくらいなのに、何でわざわざこれ以上増やさなきゃならないのか…。
これ知ってる人どれくらいいるんですかね。上の方も仰ってますがミクシイはDMで商売始める気なんでしょうか。

投稿: とおりすがり | 2008.12.26 00:23

再びまとめてコメントさせていただきます。

>Sasa さん、とおりすがり(2008.12.26 00:23) さん

株式会社ミクシィが、DM業を始めるかどうかは、正直私には判りません。
(始めると最初から明らかにしていれば、エントリ自体の文体・表現・
 論調も相当違ったものになっていたでしょう)

現状でも、Spammerをやろうと思えばやれる状態にはあるのに
(プライバシーポリシーの規定および解釈、それにメールアドレスと生年月日・
 メールアドレス等の個人情報の保有)
実際にはSpammerとして活動はしていない、という現実は確かにあります。

私の得た回答も、「可能性はある」というだけのもので、
株式会社ミクシィとしては肯定も否定もしていません。
(「当面、紙媒体での第三者サービスの案内を行う予定はありません」
 などといった回答であれば前述同様エントリの内容は違っていたでしょうが)

もっとも、株式会社ミクシィは営利企業ですから、
「永遠にやりません」などという回答を引き出すのは無理筋だと考えましたので
そこは上記の「可能性はある」という回答で引き下がったところではあります。

実際にDM業をやるかどうかは、結局のところ株式会社ミクシィ自体の
経営判断になるでしょう。
見込める報酬、予測されるリスク(特に、会員からの不評というダメージ)などを
勘案して、それでもやるか、ということになるでしょうね。
但し、株式会社ミクシィは上場企業ですから、持てる経営資源(この場合
会員の個人情報になりますが)を出来るだけ活かして、会社の企業価値を
上げなければならないという責務を不特定多数の株主に対して負っている、
という点も考慮しなければならないでしょう。

と、ここまでは黴の生えた一般論ですが、
個人的な印象(あくまで「印象」ですが)では、
mixi年賀状によって十分な個人情報が収集できれば、
DM業に乗り出す可能性は低くないと考えています。

上記の通り、ビジネスとしては十分に成り立ちうる話ですし、
そもそも「mixi年賀状」自体が単独で十分な利潤を上げえるサービスとも
思えないからです。
(準備のためのシステム工数、印刷・発送コスト、自社広告枠のサービスへの
 割り当てにより他のサービス(Find Jobなど)が割を食うこと、などなどから
 考えた結果ですが)

「会員の『あったらいいな』を形にしただけで、サービス自体としては
 幾許かでも黒字になればそれで十分」という「善意」のサービス
(あるいは客寄せ)なのかもしれませんが、正直、「規約改定事件」という
無思慮な前例がありますので、「私個人としては」素直に善意のサービスと
して受け止めることは出来ませんでしたし、いまでも出来ていません。

まあ、本当にDMに流用する予定がないのなら、mixi側でその旨公式FAQ
にでも書けばいいだけの話ですので、そうすればよいのではないかと。
そうすれば、こんな過疎ブログ(自嘲)が発信源の疑念なんて一発で
吹き飛ばせますからね。

あと、末尾になりますが、お二方のコメントを拝見し、
やはり紙ベースのDMに辟易している方はいらっしゃるということが判り、
本エントリも無駄ではなかった(かもしれない)と意を強く致しました。
改めて御礼申し上げます。

投稿: 内藤 | 2008.12.27 14:35

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